家庭用蓄電池システム

創った電気は余さず使う。
太陽光発電システムと蓄電池のセットがお得です。

家庭用の蓄電池システムは、夜間などの安価な電力や太陽光発電システムの余剰電力を貯め、必要に応じて貯めた電力を使用することで暮らしに必要なエネルギーをよりクリーンに、より経済的に活用できます。また災害などによる停電時には家庭内で使用する電力を賄うことができます。

 

「テレワークなどで自宅で過ごすことが多い」

「オール電化だけど夏休みのエアコン使用で昼間の高い電気を使いがち」
「近年の大規模台風に備えて2日程度の停電に対応できる備えが欲しい」

 

など、ご希望に応じて最適な一台をご提案いたします。

 


サンジュニアが選ばれる理由

たしかな施工実績

顧客数55,000軒以上累計施工実績34,000軒以上と、創業より築いてきたたしかな実績と信頼があります!

1級電気工事施工管理技士や第一種電気工事士などの資格保有者も多く在籍しており、電気工事のスペシャリストとして高品質かつ厳しい基準での工事をお約束いたします。

幅広いラインアップから最適な一台を提案できる

当社はご提案から販売、製品製造、品質管理、設置工事、定期点検まで自社で一括して行っています。そのため、製品を知り尽くした専門アドバイザーによる的確なご案内が可能です。

当社製品以外にも、オムロン、長州産業、ニチコン、パナソニックなど多くの製品を取り扱っています。ヒアリングさせていただいた内容をもとに、幅広いラインアップの中からご自宅に合った最適な一台をご提案させていただきます。

頼れるエリア拠点

長野県内に7支店のほか、東京都、群馬県、埼玉県、栃木県、茨城県、山梨県に7支店の合計14拠点を構えており、ご質問や急なトラブルにも迅速な対応が可能です。

 

■拠点詳細

長野営業所/上田営業所/佐久営業所/松本営業所/諏訪営業所/伊那営業所/飯田営業所/高崎営業所/前橋営業所/埼玉営業所/府中営業所/甲府営業所/佐野営業所/茨城営業所

充実したアフターサポート

当社がお届けする製品とそのシステムには、万全の製品管理と高品質への自信から生まれる安心の長期保証が付いています。設置後もずっとご安心してご利用いただけます。

また“即日サービスができない地域には販売・施工はしない”というポリシーのもと、365日修理のご依頼を受け付け緊急時には関東甲信エリアの各拠点よりスピーディーできめ細やかなアフターサービスをご提供いたします。

非対面・非接触のご相談が可能

オンライン相談もご要望により可能です。ご自宅への訪問がないので、ウイルス感染の心配がなく安心安全です。事前にご都合の良い日程を調整させていただきますので、予定に合わせてご参加いただけます。

当日の通話方法はスタッフがご案内させていただきますので、アプリの操作などに不安がある方もご安心ください

お客さまの声 OWNER'S VOICE

オール電化の我が家は
災害の経験から対策として
設置を決めました。

 

長野県 Dさんご一家

 

きっかけは災害を経験したことです。
大変な被害をもたらした台風19号により停電が発生したとき、我が家はオール電化のため何もできないことが分かりました。
卒FIT前ではありましたが災害対策として購入を決め、太陽熱給湯システム購入から30年以上の長いお付き合いがあり信頼のあったサンジュニアに相談しました。
私たちは夜の安い電気を充電し、高い時間帯に使っているので電気代が減ってきています。モニターで現在の充放電状況が確認できるところも気に入っています。

太陽光と蓄電池を設置して
停電時への備えがあることで
安心して過ごせています。

 

長野県 Kさんご一家

 

以前より別宅に太陽光発電と、自宅に太陽熱温水器を設置していて、今回は自宅の電気の節減のため、また停電時に備えておこうと思い太陽光発電と蓄電池を一緒に導入しました。今までもサンジュニアにお願いしていましたが、困った時すぐに来てくれたり、メンテナンスもきちんと行ってくれる同社には信頼があります。
今回蓄電池を設置したことで、停電時に電気が使えるという安心感が増えました。
我が家は周りの木々も大切にしているので、これからもうまく共存できればと考えています。

太陽の力を利用した
環境にやさしい生活ができて
より節電意識が高まりました。

 

長野県 Sさんご一家

 

蓄電池を設置しようと思った理由は、太陽光発電の設置後10年が経ち買取り価格が下がってもったいないので自宅で使用したかったことと、改めて電気の大切さを感じ、停電時に使えたらいいなと思ったからです。
設置してからより節電意識が高まり、モニターを日に2~3回も見てしまうほどで、設定も日に合わせて変更していますよ。太陽エネルギーを利用して環境に配慮した生活ができて嬉しいです。
ゼロカーボンを目指してもっとたくさんの方々に設置してほしいと思います。

自治体が定めた補助金制度があります

各自治体より発表されている補助金情報をまとめました。

お住まいの地域でご確認ください。


蓄電池システムの仕組み・メリット - これからは電気を"蓄えて使う"蓄電システムがおすすめ -

家庭用蓄電池システムを導入することで、ご家庭で使う電力を好きなタイミングで手元に貯め、必要に応じて貯めた電力を使用することができるようになります。例えば、オール電化住宅であれば、夜間の安い電力を充電し、日中に使用することで電力使用量を抑えることができます。また太陽光発電システムと組み合わせれば、生み出した電力を貯め、夜間や悪天候時に使用することで、CO2が発生しない無料の電力を最大限使用することも可能です。そして、手元に貯めた電力があることは、停電時などもしもの時にも安心です。

 

 

メリット

 

 電力使用量を抑えられる

 

 CO2が発生しない

 

✓ 無料の電力を使用できる

 

 停電時でも安心

 

使い方や電力契約に合わせて選べる2つの運転モード

『 経済モード』・・・ オール電化+テレワーク時代に最適

図内

①通常時は深夜のお得な電気を蓄電して日中に使用します

②停電時には蓄えておいた電気を使えるので安心です

 

オール電化契約のお宅におすすめな制御モードで、最も経済性が高くなる組み合わせです。

オール電化住宅では日中の電力料金単価(1kWhあたりの料金)が深夜時間の3倍近くに設定されることもあり、テレワークなどで家にいて日中の消費電力が多いお宅では電気代が大きく膨れ上がってしまったという話を聞いています。経済モードでは、深夜のお得な電力を充電し、朝や日中に使用することで電気代を抑えることを最大の目的としています。日中の使用量に合わせた蓄電容量を選定することで、朝までに貯めた電力を夜間まで経済的に使用することもできます。

『 エコモード』・・・ 固定価格買取期間終了後の電力活用や、新規設置する方に最適

図内

①発電した電気を家庭内へ供給

②余った電気は蓄電へ

③朝夕・曇天時には蓄電しておいた電気を使う

④蓄電池が満充電の場合は電力会社へ売電

 

太陽光発電システムで発電した電力を最大限お宅で活用するためのモードがエコモードです。

太陽光発電システムが設置後10年を超え、売電価格が下がってしまった場合や、これから太陽光発電を新規に導入される方におすすめしたいのがエコモードです。

エコモードでは発電した電力をできる限りお宅で使用できるよう、電力をコントロールします。発電された電力はまずご家庭で使用し、余りが出れば蓄電する。さらに余れば売電する、といった順で制御されますので、日中貯めて夜から朝に貯めた電気を使うことで、一日中太陽からの無償の電力を暮らしに活用することが可能です。

災害時も安心。蓄電池の停電対応機能

 

 

近年、台風や地震の発生などにより、大規模な停電の発生が増えています。温暖化ガスの増加による気候変動の影響だという意見も聞こえてきます。これからの時代、自己防衛として食べ物や生活用品の備品が必要であるように、家庭で使うエネルギーは家庭で備蓄しておくことが必要となってくるのかもしれません。「エネルギーの備蓄」こそ蓄電池の最も得意とするところです。日常使う蓄電池の一部を「備蓄」することで、もしものときに備えることができます。ご希望、ご予算に応じて、様々な方法で対応が可能です。

停電時における放電性能の3つのモデル あなたのおうちにはどれが最適?

全ての家電が使える『全負荷モデル

停電時には家中の全ての負荷に蓄電池の電力を供給することが可能です。大型の出力(3kWー4kW)で200V機器への電力供給をサポートすることもできます。オール電化住宅であれば、何不自由なく暮らしを維持することができます。ポイントは、大容量の蓄電池と組み合わせることです。小容量では様々な機器を使った場合、あっという間にためておいた電力を消費してしまいます。日中は太陽光発電システムからの充電も組み合わせて使用することで長期停電でも対応可能な住宅になります。

特定の部屋・系統を守る『特定負荷モデル

通常使用時は全ての負荷に対して、停電時は事前に決められた負荷にのみ蓄電池の電力を供給するモデルです。日常必要な容量だけ導入しておいて、非常時は最低限維持したい機器への供給のみに制限することで、コストパフォーマンスを高めます。全負荷モデルと比べると非常時は少々窮屈ですが、冷蔵庫や情報収集のためのテレビや通信機器、特定の部屋の照明など、どうしても必要な場所に接続し、消費電力を抑えることで、長時間の稼働を確保することが可能です。今時の省エネ家電への交換も非常に効果的です。

必要な機器を直接接続できる『コンセントモデル

非常時には、蓄電システムについた専用コンセントに直接接続することで必要な機器の電力を供給します。300Wー1kWと接続できる機器も限られます。太陽光発電システムと組み合わせることを前提とし非常時は最低限の電源確保ができれば良いといった製品です。インバーター機能を最小限とすることで普段使いのコストパフォーマンスは一番優れます。もしもの時用の機能を保険と考えるのであれば、保険料が一番安くなるのがこのモデルとなります。当社製DDCシリーズはこのモデルとなります。

蓄電池の選び方については
下記より簡単に診断いただけます。

導入の流れ

  • 事業認定(太陽光)及び 補助金申請が必要な場合は3ヵ月程度

 

  • 事業認定が不要な場合は2ヵ月程度
  • STEP 1

    無料相談お申し込み


    無料相談フォームまたはお電話にてお申し込み

  • STEP 2

    当社担当者よりご連絡


    お近くの営業所よりお電話またはメールにてご連絡いたします。

  • STEP 3

    訪問にて現場調査・ご希望確認


    太陽光発電設備の設置有無や、屋根の大きさ、設置スペース、分電盤等を確認します。また、家族構成や停電時にどの電気設備を使用するかなどご希望をお聞きします。試算するにあたり、電気代が分かるものをご提示いただけますとより具体的なご案内が可能です。

  • STEP 4

    節電額・御見積りのご提示


    お聞きした内容をもとに蓄電池の機種を選定し、御見積り・節電シミュレーションをご提示します。

  • STEP 5

    意思決定・ご契約


    お客様のご意向をお聞きし、設置可となりましたらご契約となります。

  • STEP 6

    電力会社申請


    蓄電池の設置に関して電力会社へ申請を行います。

  • STEP 7

    工事工程調整


    お客様のご都合をお聞きし、工事に係る工程をふまえ工事日程を調整します。

  • STEP 8

    工事


    工事期間は通常1~2日程度です。太陽光発電システムも同時に設置する場合はさらに数日工事期間をいただきます。工事期間中は2時間程度停電の時間がありますが、それ以外はいつも通りお過ごしいただけます。

  • STEP 9

    竣工検査・引き渡し


    工事完了後、電気契約内容や工事が適切に行われているかなど検査し、その後お引き渡しとなります。

  • STEP 10

    維持管理


    アフターサポートとして定期的なメンテナンスの実施をおすすめしています。


FIT制度のこれから -太陽光発電 利用者は要チェック -

今、太陽光発電システムをお使いのお宅のほとんどが固定価格買取制度を活用した余剰売電接続となっています。「FITで売電収入」といえば聞いたことがあるかもしれませんが、開始当初は余った電気を10年間1kWhあたり48円(48円/kWh)という購入電力の倍近い価格で電力会社が買い取ってくれるといった制度でした。2020年では21円/kWhと金額は下がったものの、非常に恩恵の大きい制度のため、この制度を活用した太陽光発電導入は今もなお注目され続けています。しかし、10年目以降の売電は保証されていません。各社で買取サービスを展開していますが、市場価格を鑑み、売電単価は抑えめです。

 

  • 当社買取サービスは< こちら >をご参照ください。

 

 

 

 

家庭用蓄電池システム 取扱メーカー


高性能蓄電ユニット❝ DDCシリーズ ❞が登場 - FIT満了後も安心なオリジナルシステム -

太陽光発電システムをお持ちの方へ朗報! FIT満了後も太陽光発電の価値をますます高める
最新鋭・低価格の蓄電ユニットが登場しました。

2009年からFIT(固定価格買取制度)の適用を受けた太陽光発電設備が10年を経て、満了の時期となり48円/kWhの売電単価が一気に7〜10円/kWhとなります。当社が新たに開発した「蓄電ユニット」は、その「FIT2019年問題」に対応するために機能を特化した太陽光発電専用の蓄電ユニットです

『 DDCシリーズ』の特徴

従来品のおよそ1/2の低価格を実現!

太陽光発電システムに接続する為だけの専用設計、非常時はコンセント接続のみのバックアップ、専用工事チームによる施工など、機能を日常使いに特化させることで実現した圧倒的な低価格が自慢です。その価格は4.8kWhモデルで88万円(工事費込み)と圧倒的な低価格で、固定価格が切れて売電収入が下がってしまったお宅の太陽光発電システムを❝自家消費で❞より活躍させることが可能です。

時間も手間もかけず、最小限に!

お使いの太陽光発電システムはそのまま、DDCシステムを追加接続するだけです。今お使いのパワーコンディショナを交換する必要はありません。工事も1日以内に終了しますのでお客様のご負担も最小限で済みます。対応するパワーコンディショナは今後拡大予定です。

Wi-Fi接続により動作状況をスマホパソコンで確認できる!

蓄電システムの稼働状況はWi-Fiを通じてお客様と我々で共有致します。異常が検知されれば当社からのかけつけはもちろん、お客様も日々動作状況を確認いただけますので、電気の効率的な使い方、無駄なく太陽光発電システムの電気を使う生活など、新たな楽しみが生まれます。

期待できる効果

CO2を極力排出しないクリーンな生活を実現!

蓄電池に充電される電力エネルギーは100%太陽光発電システム生まれです。環境負荷を与えない電力エネルギーは当社で運営する「サンジュニアチームクリーン」を通じて、地域の環境改善に役立ちます。クリーンな電力を無駄なく使うことで、暮らしも地域も気持ちよく、快適な生活を実現します。

「売る」より「使う」で電気代を限りなくゼロに近づける!

固定価格買取制度終了後の売電単価はそれまでの48円/kWh、42円/kWhから7円/kWh~9円/kWh程度まで下がってしまいます。ちなみに一般的なご家庭ですと買っている電力は24円/kWh~35円/kWh程度です。(プランによって幅があります。)蓄電システムを導入することで、発電した電力を余さず使うことができれば、より高い圭勢効果が期待できるのです。蓄電容量は、4.8kW、7.0kW、9.6kWがあり、暮らし方や太陽光発電システムの大きさに合わせて最もバランスの良い蓄電池の容量を選択することで、電気代を限りなくゼロに近づけることができます。

災害時には非常用電源としても活躍!

DDCシリーズは普段使いに特化した蓄電システムですが、もしもの時には専用コンセントに接続することで様々な機器を使用することができます。昼間は太陽光発電システムから自動的に充電されるので、日光さえ出れば、長期にわたり電力を供給することも可能です。災害時に最も困るスマートフォンの充電や照明に小消費電力製品の電力を繋ぎます

DDCシリーズ 主な仕様

品番 DDC-141 DDC-131 DDC-121
外形寸法 h860×w523×d663㎜ h860×w523×d663㎜ h860×w523×d663㎜
重量 125kg 100kg 75kg
最大入力電力 6000W
6000W 6000W
最大出力電力 3600W 3600W 3600W
入力動作電圧 250-360V 250-360V 250-360V
入力最大電流 10A 10A 10A
蓄電容量 9.6kW 7.2kW 4.8kW
ライフサイクル 6000回以上 6000回以上 6000回以上
使用温度範囲 -10度から+60度 -10度から+60度 -10度から+60度
設計寿命 10年以上 10年以上 10年以上
品質認証 IEC62619 IEC62619 IEC62619
設置場所 屋外 屋外 屋外
自立(停電時)出力 300W(AC100V) 300W(AC100V) 300W(AC100V)

よくある質問

  • 蓄電池は元が取れますか?

    家庭用蓄電システムの価格は工事費込みで100万円から200万円程度の製品が多くラインナップされています。蓄電池の充電性能が60%以下になることを寿命と想定した場合、10年程度を見込んでいるものがほとんどです。

    例えば、極端な例として太陽光発電システムが設置された先で蓄電システムを導入し、家で使用する電気を全て太陽光発電で発電した電気へ置き換えられたとします。今お使いの電力使用量、単価を確認していただき、10年分相当の金額が蓄電システムの導入価格を超えるのであれば元が取れるかもしれません。

    残念ながら、今のところこのような計算をした場合、一般的な家庭では電気の使い方によっては元を取ることが難しいご家庭もあります。これに災害時の長期停電対策など、金額の計算だけではないメリットをどの程度の価値として見るかが蓄電池導入についてのポイントです。

    でも諦めないでください!自治体によっては設置に補助金がでます。活用することで経済性が十分なお買い物になる可能性もあります。

  • メンテナンスは必要ですか?

    蓄電システムは充電、放電の過程で熱を発生します。この熱の処理がうまくいかないと異常発熱や性能劣化の原因となることがあります。未然に防ぐために、空気の通り道の確保や、風通の確認などを行う必要があります。また面積あたりの重量が重くなるため、設置状態の確認も定期的に必要です。

  • どの程度の家電がバックアップできるの?

    蓄電池の非常時出力は「自立時」や「非常時」の定格出力としてカタログに記載されています。2kWや3kWといった書き方がされています。瞬間的にこれを超える容量の機器を接続することはできません。接続したい機器の定格容量(各機器に記載)をご確認ください。

    近年の家電は省電力化がものすごく進んでいます。たとえば冷蔵庫などは200Wを切る製品もあります。しかしながら電源を入れた直後はその数倍の電力を必要とするものもあり、非常時には「自立時の定格以下の製品」を、「ひとつずつ動かす」ことを心がけてください。容量計算、接続できる機器などは当社で十分な下見を行った上でご提案致します。ご安心ください。


家庭用蓄電池システム お問い合わせフォーム

蓄電システムに関する知識・経験豊富なスタッフがお客様の疑問や不安に丁寧にお答えします。

 

より詳しい蓄電システムの効果や選び方など、分かりやすくお伝えします。
簡単な質問でもOKです!気になっている方はぜひ一度お声がけください。